まずは、阪神タイガースが球団史上初となるリーグ連覇を成し遂げました。
本当におめでとうございます。
昨日まで、ブリオベッカトップチームは90年代の阪神のように見るも無残な成績でした。
今のブリオベッカは、選手が基本的におとなしいです。90年代の阪神の選手のように。
おれとしては、選手に↓の動画のような気持ちでいてほしいです。
1番 感心した箇所を文字おこしすると、
とにかくみんな賢すぎる。もっと正直に腹立ったら腹立ったって言ったらええ。変に自分を隠して、こういうこと言ったら逆に怒れんじゃねえかとか、逆に変に見られるんじゃないかとか。ヒーローインタビューでも、ファンの皆さんよろしくお願いしますとか、もうそんなこと言わんで ええ。言うんだったら「おいお前ら見たか! わしの今日の活躍見たか!あの投げっぷり見たか!どうやったんや!!」いうそれぐらいの言葉を言って で、皆さんの気持ちと共に1つになれると思うのが、やっぱ今のプロ野球、今後 のプロ野球を考えた時には必要じゃないかな
今日の試合では、「↑の動画の気持ちに比較的近い選手」がスタメンで起用されました。
結果としては、その選手 や 旬の選手 が活躍。
先週のホームゲームに比べれば、選手起用は良くなりました(おれとしては、まだ不満)。
変な戦術 根拠の浅い抜擢 懲罰的な交代が続くと、
選手たちは試合中「自分たちはどう見られているのか―」 意識は監督やコーチの方を向きます。
先週の試合後に偉そうなことを言うなら、選手たちにこのような問いかけをしたかったです。
『「お前たちはどこを向いてサッカーをしているんだ?」「誰を相手にサッカーをしている?」「お前たちの敵は相手チームじゃないのか?」』
ジェフや日本代表を率いていたイビチャオシム監督のチームは、練習中であれば選手たちの意識は監督に向いていたでしょう。しかし、試合になれば 選手たちの意識は相手チームに向いていたはず。
選手たちの意識が監督やコーチの方を向いていれば、リスクを冒した攻撃なんてできません。先週の試合の前半のように。
(極端な例ですが)逆に、選手たちの意識が監督やコーチの方を全く向いていなかったのは、昨年4月のアウェイゲームの後半。「魔改造の午後」
試合中は、選手たちの迷いを無くすのが、監督やコーチの役目。
今日のアウェイゲームをアーカイブ視聴して、つくづく実感しました。
アウェイゲームのほうが、選手は「課せられた役割を果たすことに集中できる」というのは、昨年の今頃にもあった現象。
話を今日の試合に戻すと、勝てたことが1番の収穫。
おれは現地に行けませんでしたが、本当にうれしいです。
個人的に、橋本龍馬は 近い将来 ドイツでいうところのカイザー(皇帝)になってほしい願望があります。結果的に、その予行演習もできました。
先週の試合後の個人的意見は もう少し持ち続けます。しかし、来週のホームゲームに向けて いい準備をしてください。
おれは、地道な活動を続けます。地道な金稼ぎも続けるので、次回の現地応援は未定。
では。









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