ブリオベッカ浦安 ファン・サポーター紹介

表題のとおりです。

声出し応援によく来るファン・サポーターを、敬称略でおれが雑に紹介するだけのページです。

J1やJ2のファン・サポーターと比べると、温く(ぬるく)応援しています。

キングカズと同い年の方

ホームゲームではボランティアスタッフ。

アウェイでは熱狂的ファン。「カモン浦安」の応援歌のとき「来い来い来い来い!」担当(?)

忙しい職種のはずなのに、2022年10月の鹿児島全社は5試合全て現地で応援。

浦安市エンジョイリーグのブリオベッカPORTO(20代~60代の親父チーム)にも所属。

秋田のサポーター

現在、秋田県由利本荘市に転勤中。

応援の本業は、Jリーグのブラウブリッツ秋田なのか、ブリオベッカなのかよく分からない方。林容平が秋田から加入したときは、とても喜んでいた。全国各地へ遠征するが、アウェイFC琉球戦は台風上陸直前だったので泣く泣く断念。

バルドラールも応援している。

ウォーキングも趣味で、1日10㎞は当たり前。

親子連れの方

外見はとても若く見える。

親子でブリオベッカを応援していて、誰よりも楽しんでいる様子が伝わってくる。

過去に在籍していたドリブラー&スルーパスの名手 小島樹の大ファン。

自身もサッカーをしている。

現地観戦でも、ネット中継の観戦でも雄叫びをあげるので、近所迷惑だけは気をつけていただきたい。

東スポ(東小岩スポーツ)

両親は岩手出身。一応婚活中。

ほとんどの試合で、甚平や作務衣を着ている。

職業柄、スタジアムへ行けないことも多い。しかし、時間を空けられれば土日月の3日間鹿児島県だろうが応援に駆けつける。試合中、熱くなり過ぎることも。

2022年鹿児島全社準々決勝(3回戦)vs栃木C と 2023年天皇杯本戦1回戦vs筑波大の試合終了直後には、勝利が嬉しすぎて泣いた。

年に数回、仙台市泉区にあるJリーグのチームを現地で応援。

モンテディオのサポーター

山形生まれ山形育ち。実家最寄り駅の最終列車は上り下りとも20時台。

一番の推しは浦安ではなく、仙台市山形区にあるJリーグのチーム。他にも、ヤクルトスワローズが好き。

ブリオベッカでは、スネアを叩いたりコールをリードすることが多い。

筆者からすれば、良くも悪くも素直。

行動や無邪気な笑顔で、みんなにかわいいと思わせることも。

アイドルマスター部の部長さん

浦安アイドルマスター部の部長(現時点で他の部員はいない)。

べか彦がデザインされた大旗制作中。

アウェイ栃木シティ戦では、最寄り駅から徒歩で駆け付けて周りを驚かせた。外見は、年齢より年上に見られがちだが、実際は若い。千葉県内の黄色いチームのサポーターでもある。

数少ない浦安市出身の方

ビジュアルのよいサポーター。身長も高い。

ブラックな職種に就いているため、ブリオベッカの試合に来ることは少ない。来れたときは、でかめの太鼓を叩く。

サッカー経験者らしくプレーやフォーメーションの分析は、この中だと一番的確。

大金は出さないが、お馬さんのかけっこを見るのも好き。